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バイオサーバーは業務用の生ごみ処理機とより大規模に適用できるプラント型があります。食品加工残さ、生ゴミ、調理かす、残飯などを減量・乾燥・飼料化・堆肥化などの用途にリサイクルします。発火しない・悪臭がでないので安心してお使いいただけます。処分費の低減や食品リサイクル法に対応できます。循環型社会の実現に寄与し、燃やさないのでCO2の削減効果もあります。ごみ発生量が低減するので自治体のごみ焼却炉建設費用負担が減ります。一般廃棄物処理料金や産廃処理料金が高い場合は処分費のコストダウンが見込めます。

バイオサーバーの使用シーン

レストラン、ホテル、コンビニ、スーパーマーケット、市場、駅ビル、ショッピングモール、食品工場、総菜加工施設、大学、病院、社員食堂、工場食堂、給食センター、旅客船、コンポスト化施設(プラント型)、産業廃棄物処理施設(プラント型)

バイオサーバーでリサイクルできる原料

おから、焼酎粕、ビール粕、りんご・ミカンなどの果汁搾り粕、調理残渣、食品加工残渣、廃棄食品、廃棄農産物、生ごみ、食べ残し、ペットのフン

補助金や助成金の制度がある省庁・自治体があります

家庭用生ゴミ処理機は多くの自治体が補助金制度を設けていますが、業務用生ゴミ処理機においても補助金を受けられるケースがあります。

(制度やメニュー、内容が各年度の予算等により変わることがあります)

環境省、農水省、防衛省、国土交通省、県、市町村

バイオサーバーの効果

悪臭を出さない、発火しない、大きな減量効果、乾燥、再生利用、リサイクル、処理費の低減、下水道へ残渣を排出しない、CO2の削減、食品リサイクル法対応

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